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現物手数料比較ランキング

売買コストを極限まで抑えたい方に。手数料無料・低水準の会社を厳選。

最重要スペック比較

主要項目を横並びで比較できます。スクロールしてご確認ください。

証券会社 手数料評価 現物手数料 米国株 NISA 公式サイト
#1
SBI証券
5.0
国内株式売買手数料”ゼロ革命” 米国株の貸株サービス(カストック) NISA 公式サイト
#2
楽天証券
5.0
国内株式売買手数料”ゼロコース” 楽天ポイントで米国株購入可能 NISA 公式サイト
#3
DMM 株
4.9
米国株買付手数料0円 業界最安の米国株コスト NISA 公式サイト
#4
GMOクリック証券
4.8
25歳以下現物手数料無料 CFDでの米国株取引に強み NISA 公式サイト
#5
PayPay証券
4.7
米国株手数料一律 全米主要銘柄に対応 NISA 公式サイト
#6
auカブコム証券
4.5
Pontaポイントで投資が可能 米国株手数料が業界最低水準 NISA 公式サイト
#7
マネックス証券
4.3
米国株買付手数料の実質無料化 米国株取り扱い4,500銘柄超 NISA 公式サイト
#8
SMBC日興証券
4.2
dポイントで株式購入が可能 米国株取扱拡大中 NISA 公式サイト
#9
松井証券
4.1
25歳以下は国内株手数料無料 米国株取り扱い開始で利便性UP NISA 公式サイト
#10
大和証券
3.7
ダイワ・ダイレクトでお得に取引 仕組債などの独自商品 NISA 公式サイト
#11
野村證券
3.5
野村ネット&コールで手数料優遇 最高品質のリサーチレポート NISA 公式サイト

詳細ランキング解説

各証券会社の特徴と、どのような人におすすめかを詳しく解説します。

RANK 1

SBI証券

手数料評価: 5.0 米国株: 米国株の貸株サービス(カストック)

SBI証券は「ゼロ革命」により、国内株の売買手数料を完全無料化。現物取引・信用取引を問わず、一切のコストなく取引を開始できる点が最大の魅力です。少額銘柄から大型株まで、コストを気にせず投資を行いたい全てのユーザーにとって、最も優先順位の高い口座と言えます。

ここがポイント!

「ゼロ革命」により、現物取引・信用取引ともに売買手数料がいつでも0円
単元未満株「S株」の買付・売却手数料も完全無料で、少額投資のコストも0
業界最低水準の信用金利。デイトレーダーなどのコスト意識の高い層から絶大な支持
手数料評価 5.0
手数料 5.0
ツール 4.7
RANK 2

楽天証券

手数料評価: 5.0 米国株: 楽天ポイントで米国株購入可能

楽天証券は「ゼロコース」を選択することで、国内株の売買手数料が約定代金に関わらず無料となります。コスト意識の高い投資家にとって、1円の負担もなく自由に売買を繰り返せる環境は、長期・短期を問わず資産形成の効率を劇的に引き上げる大きな武器となります。

ここがポイント!

「ゼロコース」なら現物・信用ともに国内株手数料が全額無料。維持コストを極限まで低減
米国株の売買手数料も業界最安。ポイントでの支払いにも対応し実質コストを削減
手数料評価 5.0
手数料 5.0
ツール 4.8
RANK 3

DMM 株

手数料評価: 4.9 米国株: 業界最安の米国株コスト

DMM株は、驚異的なコストパフォーマンスとスマホアプリの直感的な操作性を追求した次世代型ネット証券です。米国株の取引手数料を一律無料化(片道スプレッドのみ)という業界激震のサービスを展開し、25歳以下の現物手数料完全無料化など若年層の投資教育にも注力。DMMグループならではのスピード感あるシステム開発により、シンプルながらもストレスのない究極の取引環境を提供しています。

ここがポイント!

米国株の買付手数料がいつでも無料
取引ツールがスタイリッシュで高速
24時間体制の安心サポート
手数料評価 4.9
手数料 4.9
ツール 4.6
RANK 4

GMOクリック証券

手数料評価: 4.8 米国株: CFDでの米国株取引に強み

GMOクリック証券は、圧倒的な低コストと自社開発による「爆速」取引ツールでFX・株式市場を席巻する証券会社です。PC用ツール「はっちゅう君」はアクティブトレーダーから絶大な信頼を得ており、板情報の操作性や約定スピードは業界屈指。株主優待ファンに嬉しい充実した優待検索機能や、GMOグループの優待を利用した手数料キャッシュバックなど、賢くコストを抑えたい投資家に選ばれています。

ここがポイント!

取引ツール「はっちゅう君」が非常に高速
株主優待で手数料キャッシュバックがある
CFDなど多彩な商品ラインナップ
手数料評価 4.8
手数料 4.8
ツール 4.8
RANK 5

PayPay証券

手数料評価: 4.7 米国株: 全米主要銘柄に対応

PayPay証券は、スマホ1台で「1,000円から」有名企業の株主になれる初心者に特化した証券アプリです。AppleやAmazon、任天堂といった世界の一流企業の株を、数千円という少額から金額指定で購入可能。PayPayアプリとのシームレスな連携により、日常のポイント運用からそのまま株式投資へステップアップできる設計になっており、投資を身近な楽しみに変える独自の体験を提供しています。

ここがポイント!

米国株の取引コストが驚異的
アプリのデザインが非常にモダン
最短即日で口座開設が可能
手数料評価 4.7
手数料 4.7
ツール 4.3
RANK 6

auカブコム証券

手数料評価: 4.5 米国株: 米国株手数料が業界最低水準

auカブコム証券は、特定の取引条件下で信用手数料を無料化するなど、意欲的なコスト改善を継続。auマネ活プラン加入者であれば、銀行・カードとの相乗効果により、投資にかかる実質的な負担を上回るポイント還元や金利優遇を得られる独自の仕組みを構築しています。

ここがポイント!

「auマネ活プラン」なら投信積立や銀行金利が大幅優遇。auユーザーなら実質コストが大幅減
信用取引の手数料無料化をいち早く推進。本格的な取引を行う中上級者ほど恩恵が大きい
手数料評価 4.5
手数料 4.5
ツール 4.6
RANK 7

マネックス証券

手数料評価: 4.3 米国株: 米国株取り扱い4,500銘柄超

マネックス証券は、条件付きで米国ETFの一部の買付手数料を実質無料化するなど、特定の商品に対するコスト削減が際立っています。また、マネックスカードによる投信積立では1.1%という業界屈指のポイント還元率を誇り、固定コストを抑制したい積立投資家の強力な味方となります。

ここがポイント!

マネックスカード決済での投信積立で1.1%還元。年会費実質無料のカードでは業界最高
米国ETF(一部)の買付手数料が実質無料。特定銘柄への投資コストに大きな優位性
手数料評価 4.3
手数料 4.3
ツール 4.9
RANK 8

SMBC日興証券

手数料評価: 4.2 米国株: 米国株取扱拡大中

SMBC日興証券は、三井住友フィナンシャルグループの盤石な経営基盤を持つ総合証券です。ネット専業並みの低コストで取引できる「ダイレクトコース」が人気。dポイントで100円から株が買える「日興フロッギー」は、記事を読みながら直感的に投資できる業界初の試みとしてポイ活層を魅了しています。IPO主幹事の実績も極めて豊富であり、ネットと対面の強みを融合した高いサポート力が強みです。

ここがポイント!

dポイントで100円から投資できる
IPOの主幹事実績が非常に多い
三井住友銀行との連携が強力
手数料評価 4.2
手数料 4.2
ツール 4.0
RANK 9

松井証券

手数料評価: 4.1 米国株: 米国株取り扱い開始で利便性UP

松井証券は、1日の約定代金合計が50万円まで手数料無料。少額投資家にとっては事実上の「永久無料」といえる環境をいち早く提供しました。さらに25歳以下なら、どれだけ取引しても手数料が0円であり、資産形成の第一歩をコスト面から強力にサポートする体制を整えています。

ここがポイント!

1日の約定代金合計が50万円まで0円。少額投資家にとっては事実上のメイン口座
25歳以下なら国内株手数料が全額無料。若年層の資産形成を全力で応援する料金体系
手数料評価 4.1
手数料 4.1
ツール 4.4
RANK 10

大和証券

手数料評価: 3.7 米国株: 仕組債などの独自商品

野村に次ぐ業界大手。独立系ならではの機動力と高品質なコンサルティングが強み。ネット・対面を使い分けられる利便性があります。

ここがポイント!

IPO主幹事の実績が豊富
高品質なマーケット情報
対面とオンラインの併用が可能
手数料評価 3.7
手数料 3.7
ツール 4.3
RANK 11

野村證券

手数料評価: 3.5 米国株: 最高品質のリサーチレポート

野村證券はオンライン・ネット専用コースの拡充により、かつての「高い」というイメージを払拭。大手ならではの圧倒的な情報・分析サービスを享受しながら、取引コストについてはネット証券に迫るレベルまで引き下げた「良いとこ取り」の運用が可能となっています。

ここがポイント!

「オンライン専用コース」の導入により、ネット専業に劣らない低価格な手数料体系を実現
NISA口座での国内株売買手数料無料化など、大手ならではのスケールメリットをユーザーに還元
手数料評価 3.5
手数料 3.5
ツール 4.2